2014年12月20日

湘南ベルマーレを中心としたサッカー関連の話題を前振りに、「一生に一度は行きたい 日本の絶景癒しの旅100」

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本題に入る前に、小野のいるコンサドーレに稲本が来るなら、次は高原か?
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昨日は仕事が終わってからTwitterを確認すると…
「さらに、」ということはそれ以外にもあるのかと改めて公式サイトを確認すると、選手の異動が計5件(敬称略)。
【OUT】
阿部伸行(契約満了非更新→ギラヴァンツ北九州に完全移籍)
荒堀謙次栃木SCへレンタル中→完全移籍)
三原向平愛媛FCへレンタル中→完全移籍)

【IN】
アンドレ バイヤ
アリソン
さらに詳しいことはこちらもご覧いただくとして、
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で、これは昨日仕事帰りにコンビニで買いました。

ということで、この本に愛媛では夜の来島海峡大橋が載っていたかと思うんですが、栃木の華厳の滝とかの絶景が載っていたかどうか記憶がないんですが(^_^;)
一生に一度は行きたい 日本の絶景癒しの旅100

ちなみに、この本に載っているところでは、彦根城
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RIMG0345.jpgD1008080.JPG
看板.JPG高千穂峡真名井の滝・P48)、
陸中海岸浄土ヶ浜(P64〜66)、美ヶ原(P70〜72)、
草千里の馬さん.JPG阿蘇草千里(P81)、
美瑛(P84〜85)、幻想富士山(P104〜106)、来島海峡大橋(P107)、霧ヶ峰(P111・月夜、P144〜145・キスゲ咲く頃)、嵐山(P116〜118・紅葉)、小貝川と筑波山(P128〜129・ただし、行ったのは小貝川ふれあい公園がまだない頃)黒部渓谷鉄道(P132〜133)、北山崎(P146〜147)、奥入瀬渓流(P176〜177・雪)を見たことがありますが、この本に相当するまでの写真は撮れてません。

D1001666.jpg厳島神社大鳥居2.jpg
安芸の宮島(P45)なら満潮と干潮の違いはありますが、近いかな?

ダイヤモンド富士(P90〜91)なんて、何回も撮れるチャンスがあったはずなのに…

月が富士山に沈む写真は撮りましたが…

本富田文雄/山梨勝弘 写真・文「」(PHP
雪や氷におおわれた風景、山や緑に囲われた癒しの風景、昔懐かしい里の風景……、二人の風景写真家がとっておきの日本を紹介。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本にこんな絶景があったなんて…同じ場所でも、季節によって、時間によって、天気によって、まったく違う顔を見せてくれる。一生に一度は、いや、何度でも行きたいとっておきの場所。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 懐かしい心の故郷
(癒しの風景/懐かしの風景/神の宿る風景)
第2章 光のうつろい
(夜明けの風景/光の風景/斜陽の風景 ほか)
第3章 夢幻の中へ
(彩りの風景/鳥瞰風景/奇景の風景 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
富田文雄(トミタフミオ)
東京生まれ。東京写真専門学校卒業後、山岳写真家に師事したのち、フリーランスの写真家として独立。「花の風景」「街道・古道」「奇岩の風景」「故郷の道」などのテーマで、日本国内の自然風景を中心に撮影

山梨勝弘(ヤマナシカツヒロ)
東京生まれ。東京写真短期大学(現・東京工芸大学)を卒業後、絵葉書出版社に入社。退社後はフリーとなる。1989年に有限会社山梨写真事務所を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【2014年9月発行/2014.12.8読了】

【参考書評等】
日本風景写真家協会公式ブログ
読書メータ−

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posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 06:15 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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