2014年07月28日

7月27日の高校野球関連の件を前振りに、岡田彰布「そら、そうよ 勝つ理由、負ける理由」+同日のプロ野球とJ1第17節の件

土曜日はサッカー観戦&湯乃蔵ガーデンの帰宅から冷房はかけずに寝ていたのですが、あまりの暑さに深夜に目が覚め、冷房をON。
その高校野球中継を見ると余計に暑さが身に堪えるんですが(^_^;)
第96回選手権神奈川大会・準々決勝(7月27日開催分・ハマスタ)
第1試合:東海大相模 14−2 橘学苑(6回コールド)
第2試合:横浜 11−1 県立相模原(7回コールド)

【今後の予定】
<7月29日(火):準決勝>
第1試合:向上−横浜隼人
第2試合:東海大相模−横浜

<決勝>7月30日(水)13時〜
管理人としては、近所の向上か阪神タイガース付属に甲子園に行ってもらいたいところですが、次に当たるとわね…
いずれにしても、準決勝の第2試合が事実上の決勝戦と世間では言われるんでしょうね。
そのあたりも含め、第96回全国高校野球選手権大会の地方予選の件てさらに詳しいことはこちらをご覧いただくとして、
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まさに大どんでん返し。

ということで、この本。
岡田彰布「そら、そうよ 勝つ理由、負ける理由

この本が上梓されたのは2014年3月。

どん様の言うとおり「開幕前に勝敗は決している」のなら、2014年シーズンのここまでのオリックスの快進撃をどう思うのか?

という続編よろしくね。

それはさておき、どん様が阪神ではいい思いをしたのに対し、オリックスでは相当ひどい目にあったということはよくわかります。

その比較論ではいいとされる阪神だって、他のところと比べればry
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本岡田彰布「そら、そうよ〜勝つ理由、負ける理由」(宝島社
開幕前に勝敗は決しているーー。プロ野球チームの強弱とは、すなわちフロントと現場という「組織」による「準備力」の有無にある。自身が監督を務めていた際、なぜ阪神では優勝し、オリックスでは最下位に沈んだのか。自らその理由を、補強、育成、采配などさまざまな視点から分析し解説する、岡田理論の集大成。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
監督の采配で勝てるゲームなどない。フロントと現場の「準備力」がモノをいう。開幕前に勝敗は決している!阪神で優勝、オリックスで最下位は当然の結果だった!名将が初めて明かす!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 そら、そうよ
第1章 勝つためのチームづくり
第2章 現場での戦略
第3章 補強でチームは変わる
第4章 選手育成の重要性
第5章 勝つチーム、負けるチーム

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
岡田彰布(オカダアキノブ)
1957年、大阪府生まれ。北陽高校、早稲田大学を経て79年のドラフト1位で阪神タイガースに入団。80年に新人王、85年にベストナインとダイヤモンドグラブ賞を受賞。94年にオリックス・ブルーウェーブへ移籍。95年に現役引退。その後、オリックス二軍コーチ、阪神二軍監督などを経て、2004年から08年まで阪神の監督を務め、05年にリーグ優勝を果たす。10年から12年まではオリックス・バファローズの監督を務めた。現在は、野球評論家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【2014年3月発行/2014.7.19読了】

【備忘録】
序章 そら、そうよ
・戦力以上の違いとはつまり、ユニフォームを着た現場組と、背広を着たフロント組を合わせた球団全体の組織力の違い
私がチームを率いた時代の阪神は、勝つとはどういうことか、勝つためにはどうするのかに、現場とフロントの意識が統一された組織であり、オリックスはそうではなかったのだ

第1章 勝つためのチームづくり
・野手は特殊性のある捕手をのぞいてポジションは7つしかない。そんな限られたところに外部から次々と4番打者を集めると、若い選手が育たないのは当たり前だ。選手は二軍で鍛えて、一軍に上がってからも何回も失敗を繰り返し、経験を積んで育っていくもの。若手は失敗する機会を与えてやらないと成長しない
・その持論を当時巨人の清武氏に話したら、それを見習って二軍を重視するようになった
・フロントの描く将来ビジョンは、チームに大きな影響を与える〜短期的に(勝ちだけを求めて)無理のあるチームづくりをしていると、そのツケはあとで何倍にもなって跳ね返ってくる
・フロントは商売のことばかり考えていると思うことはあるが、現場は勝つことしか考えていない
・自前で育てた生え抜き選手を中心にすることが、本当のチームつくりではないか
・監督はチーム編成の視点を持たないといけない
・チームのOBが監督になることが理想。ただし、コーチのうち2〜3人は他のチームを知っている人を入れて、一つの考え方に凝り固まらないようにする
>矢野監督(阪神)なら、斉藤隆投手コーチで、荒木内野守備走塁コーチとか?
>宮本監督(ヤクルト)なら、立浪打撃コーチとか?
>稲葉監督(日ハム)なら、下柳投手コーチとか?

・監督と選手の相性は無視できない
>ここで今岡さんの例を出してくるどん様www
・私は監督なら大谷翔平は打者だ〜糸井を出したのはそのためじゃなかったの?
・中日黄金期を築いた落合監督は育てる監督ではなかった〜二軍の育成を疎かにしてきたツケがジョイナス時代に表面化
・選手兼任監督は今のプロ野球では難しい
・キャンプで主役になれるコーチがいるチームは強い
・けん制やクイックモーションは一軍のローテーションで投げさせるのなら、キャンプ中に教えておくべき
・監督とコーチが仲良しなだけ(コーチが監督のイエスマンになること)ではいけない。結果が出なければ辞めてもらうとか厳しさを持ってないといけない

第2章 現場での戦略
・私がいた頃の阪神はオンとオフの切り替えがしっかり出来ていた大人のチーム。それに対し、オリックスは仲良し集団から抜けていなかった
・オリックスでは、相手と勝負する前に自分のチームと戦っていた
・勝つチームと負けるチームではベテラン選手の存在感にも違いがある
〜オリックス:ただ歳をとったような選手ばかり。阪神:金本、下柳、藤川らが大きな存在感といい影響を発揮していた
・阪神が強くなったのは金本の存在が大きかった。戦力的な面だけでなく、チームにもたらすプラスの要素でも。一方、イチローは職人でチームを引っ張る選手ではないと感じた
・故障者が出るのは計算できないが、ケガが発生する可能性を考慮することはできる
・劣勢を跳ね返せるか否かは、チームに戦う型があるかどうかだ。しかしながら、これを作るのが一番難しい
・日替わりでヒーローが出るのは弱いチーム
・仰木さんの日替わり打線は今でも理解に苦しむ。ベンチが動きすぎると使われる選手も落ち着かない
・実際に試合中の選手交代で打った手が勝敗につながってくることは少なくない。どちらかといえば、選手交代がうまくいって勝つことよりも、間違えて負けることの方が多い
>特に、どっかの86番は出し惜しみしてwww
・シーズンの勝負は9月。9月に勝てないチームは優勝できない
・現場と裏方の人間関係は重要だ。勝つチームはお互い親しくても緊張感があるものだが、勝てないチームの選手はちょっと調子が悪いだけで「違和感」でトレーナーのところに逃げる
・勝てないチームのスコアラーは負けの責任から逃げるためあらかじめ予防線を張る。データが間違っていたらもっと勉強すればいいだけなのに

第3章 補強でチームは変わる
・2013年の日ハム:糸井・八木⇔オリックス:木佐貫・赤田・大引のトレードは自分が監督なら断っていた
〜日ハムには大谷の二刀流での起用や金子誠の代わりを確保できてプラスが多いだろうが、オリックスにとってはショートの一番手が抜けるのは痛いし、メジャー志向の強い選手に1年で抜けられるリスクもある
・オリックスは現場から持ち込まれるトレードが多かった。その中で唯一賛成したのは寺原(横浜)だけ。木佐貫(巨人)は原監督に直談判して獲得した
・シーズン中のトレードはフロントが仕事をしているように見せるだけのためのもの。たいていはうまくいかない
・近年の阪神はそこそこ勝てるようにはなっているが、メンバーの編成がオリックスのようにその場しのぎのツギハギになってきてる。このあたりのほころびから再び勝てないチームに転じる可能性は高い
〜狩野捕手が成長してきたのに城島取るとか、上本が成長してきたのに西岡取るとか、外野も若手が競っているのに福留取るとか、レギュラーを目指している選手にとっては気持ちが萎えてしまうのでは?
〜巨人が一時期外部から選手を集めて失敗したのに、阪神も同じ道をたどっている
・空いているポジションをピンポイントでFAなどで補強するのは使ってしかるべき手。新井さんはシーツの代わりのファーストとして獲った
・日高はオリックスの監督の時代に阪神からトレードの打診があったが、交換要員がしょぼ過ぎで断った。そもそも打撃はいいが、捕手としては体の柔軟性がなさすぎ
・プロは結果を残すこと、すなわち勝つことが第一。野村さんと星野さんは生え抜きの監督でないから、思い切った改革ができた
・オリックスのドラフトは驚くことばかり。スカウトがロッテは荻野(トヨタ)を3位で指名しないと言ってるのに実際は1位だったり、藤川俊介(近大→阪神)・清田(NTT東日本→ロッテ)は3位以上の指名でないとプロ入りしないと言っていたのに、藤川は5位、清田は4位でも入団したし…それに、獲得候補選手の映像情報がないし…
・鳥谷はコーチでありながらもスカウト登録をして接触した結果獲得
・社会人ではJR東日本、東芝、JX-ENEOSなど強豪と呼ばれるチームが環境が整っていていい選手がいる
・最近の阪神で投手も野手も若い選手が育っていないのは、明らかにドラフトの失敗。スカウトの力量なのか、球団の方針なのか、何に原因があるのかを突き止め根本的に考えなおさないといけない
・外国人打者を日本に適合させるのは四球による出塁もヒットに準じて評価すべき(出来高の対象にすべき)
・外国人投手はクイックモーションやバント処理、けん制など細かいことが出来ないと厳しい
・バルディリスのように日本で育てた選手はレアケース
・打率3割、20本塁打の野手は日本人で作れる(外国人選手はあくまでも助っ人)

第4章 選手育成の重要性
・選手を「差別」してはいけないが、「区別」だけはしておこう(練習内容や指導は平等に扱うが、有望な選手のピックアップは忘れない)
・若い選手は秋季キャンプの3週間で伸びる
・4番が決まらないと打線が組めない(阪神の監督時代は「金本」一択、オリックスでは毎年変えていた)
・阪神のキャンプの方がオリックスより人が多いから緊張感につながったのでは?
・かっての阪神も一軍と二軍の風通しが悪かった(一軍ノムさん、二軍どん様の時代)〜二軍から上げる選手にはチャンスを与えて欲しいのに、一度も使わずに落とすことが多いし、二軍で調子がいい選手を推薦しても上げてくれないし
・二軍でも勝つ喜びを教えることが大事。野手は打撃練習だけでバント練習はいらない
・二軍慣れした選手は不要
・チームリーダーとは育成するものではない。そういう資質をもった選手がグラウンドで結果を出して、自然のなっていくもの
・日本人の4番打者は資質のある選手を手塩にかけて育てていくしかない
>かっての巨人の松井秀喜、今なら日ハム中田、オリックスT-岡田、DeNA筒香など
・エースは日本人投手でOK。かっての阪神なら井川、オリックスは金子千尋
・外からかき集めた選手で優勝してもファンは心から喜んでくれるのか

第5章 勝つチーム、負けるチーム
・阪神には伝統はあるが、オリックスには阪急からの伝統は受け継がれてない
>そんな阪神でもノムさんに言わせれば「ただの古いだけのチームw」
・組織の違い〜フロントと現場が一体になれるか
>今の阪神はフロントと現場が一体かもしれないけど、多くのファンからは乖離してるし…
・チームづくりに伝統が根付いているチームは負けない
〜巨人は突出しているが、広島も西武も資金力の割には健闘している
・若い選手を育てるのは監督やコーチの我慢が必要。未熟なところには目をつぶって起用していかないと選手は育たない
>ファンもなぁ
・1985年の阪神は突然変異だったのか?
〜打撃陣に故障者がほとんどでなかった。吉田さんの再構築(コンバートなど)も効いた
・それ以降暗黒時代に突入したのは選手にも問題があったが、それをうまくコントロールできなかったフロントにも責任あり。また、若手が育っていなかったし、生え抜きの指導者候補もいなかった。(今も同じような状況かと)
>ということで、今のままでは阪神も再び暗黒時代に入る危険性が高いとのどん様からの警鐘本でしたw

【参考書評等】
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7月27日のセ・リーグ
◇巨人2―1中日(東京ドーム)
 巨人は8回、二塁打の坂本を犠打で進めると、亀井の犠飛で勝ち越した。中日は雄太の好投に打線が応えられず、4連勝でストップ。

◇広島6―1阪神マツダ
 広島は2回、菊池の2点適時打などで4点を奪い逆転した。福井は2年ぶりの勝利を3年ぶりの完投で飾った阪神は7月初の2連敗

◇DeNA10―1ヤクルト(神宮)
 DeNAがヤクルト戦9連勝。1回に3点を先行し、4回は荒波が2ラン、6回もブランコの本塁打など一発攻勢で加点した。三浦は2勝目。

7月27日のパ・リーグ
ロッテ5―3西武(西武ドーム)
 ロッテが4位に再浮上。同点の9回無死一塁からハフマン、代打福浦の連続適時打で2点を勝ち越した。西武の岸は後半に5失点。

◇日本ハム7―3楽天(コボスタ宮城)
 日本ハムは1点を追う7回、中田が左越えに3ラン。続くアブレイユも左越えに本塁打を放ち、突き放した。楽天の則本は6敗目。

ソフトバンク3―2オリックス(ヤフオクドーム)
 ソフトバンクが首位攻防戦に3連勝。今季初先発の大隣が7回1失点で、昨年5月以来の白星を挙げた。オリックスはディクソンが誤算。
ちなみに、この本で徹底的に晒しあげられたオリックスですが、この週末の首位攻防3連戦3連敗であっさりとソフトバンクに首位を明け渡してしまいどん様のゆうてたとおりになる?
そのあたりも含め、昨日のプロ野球の試合はリアルタイムでも後のニュースでもほとんど見れてないのでその各試合の詳細はこちらをご覧いただくとして、
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「今年のサガン鳥栖に来年の湘南ベルマーレも続いてほしいなあ」と思いつつ、昨晩はこの試合を見ていたわけですが、中3日以上試合間隔を空けるために開催日がふだんの土曜ではなく日曜になったJ1第17節の結果は次のとおり。
2014J1第17節(2014.7.27)
浦和 1 - 1 鹿島(18:04/埼玉/39,205人)
得点者:20' 興梠慎三(浦和)、30' 柴崎岳(鹿島)

大宮 1 - 3 徳島(19:04/NACK/8,123人)
得点者:9' 高崎寛之(徳島)、18' ズラタン(大宮)、26' 高崎寛之(徳島)、57' 衛藤裕(徳島)

F東京 3 - 0 仙台(18:34/味スタ/15,491人)
得点者:18' 平山相太(F東京)、33' 河野広貴(F東京)、43' 高橋秀人(F東京)

川崎F 1 - 0 新潟(19:03/等々力/19,254人)
得点者:60' 森谷賢太郎(川崎F)

清水 3 - 0 柏(18:04/アイスタ/11,095人)
得点者:30' ノヴァコヴィッチ(清水)、49' オウンゴール(清水)、58' 平岡康裕(清水)

名古屋 1 - 1 横浜FM(19:04/瑞穂陸/16,261人)
得点者:24' 中村俊輔(横浜FM)、82' 永井謙佑(名古屋)

C大阪 0 - 1 鳥栖(19:04/金鳥スタ/13,431人)
得点者:68' 豊田陽平(鳥栖)

神戸 1 - 5 G大阪(19:04/ノエスタ/18,012人)
得点者:14' 宇佐美貴史(G大阪)、20' マルキーニョス(神戸)、26' 宇佐美貴史(G大阪)、43' パトリック(G大阪)、63' パトリック(G大阪)、72' 阿部浩之(G大阪)

広島 1 - 1 甲府(19:04/Eスタ/15,101人)
得点者:21' クリスティアーノ(甲府)、85' 柴崎晃誠(広島)
個々の試合に関するさらに詳しいことは(J3第19節の件も含め)こちらをご覧いただくとして、
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J1順位表(2014J1第17節終了時点)】
1位:浦和レッズ(勝ち点36、得失点差+13)
2位:サガン鳥栖(同34、+12)
3位:川崎フロンターレ(同33、+14)
4位:鹿島アントラーズ(同27、+9)
5位:サンフレッチェ広島(同27、+5)
6位:ヴィッセル神戸(同25、+4、得点28)
7位:FC東京(同25、+4、得点19)
8位:ガンバ大阪(同24、+5)
9位:柏レイソル(同24、-4)
10位:横浜F・マリノス(同23、+4)
11位:アルビレックス新潟(同22、-1)
12位:清水エスパルス(同21、-3)
13位:ベガルタ仙台(同20、-12)
14位:名古屋グランパス(同19、-6)
15位:セレッソ大阪(同18、+0)
16位:ヴァンフォーレ甲府(同18、-5)
17位:大宮アルディージャ(同15、-9)
18位:徳島ヴォルティス(同8、-30)
対戦が一周りしたので順位表を貼っておきますが、上の方は3強については、浦和レッズは西川の補強が大きいですよね。鳥栖は想定外に大健闘。フロンターレは風間サッカーが浸透して来たという感じ、一方、最下位の徳島は想定どおりでしたが、序盤よりはJ1に慣れてきましたね。最少勝ち点の更新まではいかなそう。そのカギは次の甲府戦でJ1ホーム初勝利ができるかどうかですが…
去年は第17節終了時点で1位のチームが一度は首位を明け渡すものの最後に優勝したし、下の3つも一部順位は入れ替わってますが降格してしまいましたが、大失速したところが(^_^;)【ご参考


タグ:岡田彰布
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 08:43 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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【阪神】広島に連敗
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