2013年06月01日

5月31日のプロ野球交流戦の件を前振りと締めにして、@yonda4 4863351445[日中開戦!〈上)(下)] 浅井 隆

まずは、昨日のプロ野球交流戦の結果。

5月31日のセ・パ交流戦
◇西武4―1ヤクルト(西武ドーム)
 西武が今季初のサヨナラ勝ちで3連勝。同点の9回2死一、三塁、浅村が左越え本塁打を放った。ヤクルトは救援のバーネットが2敗目。

ソフトバンク10―2広島(ヤフオク)
 ソフトバンクが3度目の4連勝。3回、打者11人の攻撃で逆転すると、その後もラヘアの2ランなどで加点。広島のバリントンは4連敗。

◇楽天10―3DeNA(Kスタ宮城)
 楽天が3連勝。3点リードの2回、ジョーンズ、マギーの連続本塁打でリードを広げた。則本は7回2失点で5勝目。DeNAは5連敗。

ロッテ4―3巨人(QVCマリン)
 ロッテが5連勝で両リーグを通じて30勝一番乗り。1回に井口の2点本塁打で先行すると、4回は鈴木の右越え2ランで加点。巨人は3連敗。

オリックス4―3阪神京セラドーム大阪
 オリックスは3回に糸井の2点適時打で勝ち越し、5回に李大浩の左越えソロで突き放した今季初登板の井川は昨年7月以来の白星


中日5―4日本ハム(札幌ドーム)
 中日が連敗を2で止めた。同点の7回、ルナの左前適時打で1点を勝ち越し。2番手鈴木以降の投手が無失点と踏ん張り、逃げ切った。
管理人自身も後述しますが、個々の試合に関するさらに詳しいことは取り急ぎこちらもご覧いただくとして、
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確かに、交流戦だけだと、1位から5位までをパの球団が独占。セは6位の広島が6勝6敗の5割ちょうどで、その他5球団は負け越し。セ首位の巨人と2位阪神に至っては、5勝7敗1分と同率なので、交流戦前の1.5ゲーム差のまま。

そんな中、交流戦だけではパ最下位(12球団トータルでは8位)の日ハムが中日に3戦全敗なのは、両チームを漢字一文字で表記すると、日と中だから?

という流れでこの本。

日中開戦! 下

相変わらず狼おじさんの面目躍如


と茶化すだけではなく、警告の内容は素直に受け止めます。

本浅井 隆日中開戦!(上)」(第二海援隊
尖閣諸島周辺海域では、いまだ中国の海洋監視船・漁業監視船が活動を続けており、緊張は去っていない。このまま尖閣諸島問題が続き、もし、日中戦争が起きれば中国体制は崩壊し、日本も戦費負担などで国家破産して日中共倒れになる。すでに「情報戦」や「心理戦」、「経済制裁戦争」などは始まっている。予断を許さない緊迫した日中関係の現状と、中国の素顔を解説する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 恐るべき結末ー中国崩壊と日本沈没
(サウジアラビアの動揺で世界はスタグフレーションへ/恐るべき中国の諜報能力 ほか)
第2章 人民解放軍vs海上自衛隊ーアメリカは本当に助けに来てくれるのか
(現実味を帯びてきた日中開戦/日中の軍事力を比較してみる ほか)
第3章 中国四〇〇〇年の恐ろしさー不気味な隣人の素顔
(中国四〇〇〇年の“抗争と断絶”の歴史/清朝は漢族ではなく満州族の王朝 ほか)
第4章 すべての教訓はフォークランド紛争にありー負けたアルゼンチンは国家破産へ
(未来を知るには歴史に学べ/辺境の島をめぐる「三ヵ月戦争」 ほか)
【2012年12月発行/2013.3.30読了】

本日中開戦!(下)」(第二海援隊
上巻で述べたように、私たちを取り囲む日中関係の問題は予断を許さない。激化する「経済戦争」、すでに始まっている恐るべき「スパイ戦争」、森林資源や水源を目的とした用地買収による「領土侵略」など、ほとんどの日本人が知らない驚愕の実情に迫る。そして、国家としての日本のあり方を考え、起こるべくして起こった日中激突の真実を検証する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第5章 勃発!日中経済戦争ー激化すれば日中共倒れは必至
第6章 すでに始まっている日中スパイ戦争ー諜報大国・中国vsスパイ天国・日本
第7章 侵略されている日本列島ー見えない占領
第8章 国家とは何か、外交とは何かー戦後日本の総決算
第9章 日中激突の裏に潜む巨大トレンドー八〇〇年周期と覇権の移行
エピローグ 日本という国のあり方そのものが問われているーこのままでは、この国は必ず亡びる!!

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
浅井 隆(アサイタカシ)
経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。写真記者として世界を股に掛ける過酷な勤務をこなす傍ら、経済の猛勉強に励みつつ独自の取材、執筆活動を展開する。現代日本の問題点、矛盾点に鋭いメスを入れる斬新な切り口は多数の月刊誌などで高い評価を受け、特に1990年東京株式市場暴落のナゾに迫る取材では一大センセーションを巻き起こす。その後、バブル崩壊後の超円高や平成不況の長期化、金融機関の破綻など数々の経済予測を的中させてベストセラーを多発し、1994年に独立、1996年、「第二海援隊」を設立。2005年7月、「再生日本21」を立ち上げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【2013年1月発行/2013.5.4読了】



【備忘録】
第1章 恐るべき結末ー中国崩壊と日本沈没
・外交〜祖国のために嘘を言う愛国的行為。愛国者〜政治家に手もなく騙されるお人好し。制服者の片棒をかつぐ人間(ビアス「悪魔の辞典」より)
・自分たちの不満のハケ口をどこかに求める人々。しかも、その中にはいったんその不満が爆発すると、誰にもそれを制止できなくなる人種がいる。特に最近の日中の若者の中には…
・巨大で美味しい中国市場という花園に誘い込んで逃げられないようにする。そして、いざとなったら没収。
・今や中国には「反日」以外に体制を支えるイデオロギーを失い、国内では政治や官僚の腐敗が極限まで進み、貧富の格差が不可逆的に広がっており、明らかに体制崩壊の道をたどっている
・その動きを外へ転化するシナリオは、尖閣占領か?
・日本の経済への圧力を強める、国際社会への宣伝による日本の孤立化、対日心理戦

第2章 人民解放軍vs海上自衛隊ーアメリカは本当に助けに来てくれるのか
・日中の軍事力比較:「軍事費」「総兵力」〜中国、「兵器性能」〜日本
・アメリカも中国との戦争は望んでいない
・参考になるのはフォークランド紛争〜アメリカは「他国の領土問題には介入しない」というモンロー主義以来の伝統的な外交基本原則が存在する
・日本が尖閣を領土問題化するとアメリカは中立になってしまう
・自国の領土を守るのはまずその国の軍隊
・時が経つにつれ中国が有利に

第3章 中国四〇〇〇年の恐ろしさー不気味な隣人の素顔

・昔の中国は万里の長城より内側〜清の時代に領土拡大
・日本の帰化人(渡来人)は日本に融合していったのに対し、中国人は抗争と制服を繰り返した
・日本では篭城するのは武士のみ。中国は街全体が城壁に囲まれているため、一般人も含まれる
・中国史の伝統〜思想弾圧・大量殺戮・粛清
・売りがある寺院は今や一大観光スポットとして、金儲けにも突き進む中国仏教
・飢餓で最後は人が人を食べるのが常態化した。さすがに、自分の子供までは食べないが、よその子と交換したりした
・中国4000年の歴史には継続性はなく、抗争と断絶の歴史(老舗企業の圧倒的少なさ。創業200年以上の企業で日本は3113社【世界首位】、中国は64社)
・中国にある昔の文物は形骸に過ぎない
・中国という国は冤罪をでっち上げて断罪する国
・中国の一般の人は人格者も数多くいるが、政府や権力者のレベルとなると話はまったく変わってくる

第4章 すべての教訓はフォークランド紛争にありー負けたアルゼンチンは国家破産へ
・勝者のイギリスは復活への切符を手にいれ、敗者のアルゼンチンは破滅への坂を転がっていった。だから、戦争はやるからには絶対に勝たねばならない。勝つ見込みがない場合は、戦争をしないで済む落としどころを作るしかない
・領土防衛には国の総合力が必要(外交能力/情報能力/政治指導力)
・外交の世界標準「まず主張ありき」

第5章 勃発!日中経済戦争ー激化すれば日中共倒れは必至
・人間が歴史から学んだことは、歴史から何も学んでないということだ(ウィンストン・チャーチルの言葉)
・2012年9月の尖閣諸島国有化宣言からの反日デモがここまで激化したのは、中国共産党が今までになく「本気」だから〜胡錦涛は任期満了を目前にメンツを潰されて激怒
・日本製品は不買どころか、壊される
・レアアースの調達については、中国への依存度が5割を切っているので以前より影響度が低くなっている
・日本の対中輸出は2011年ごろからずっと停滞。それは、中国経済が減速しているから
・国際分業がかなり発達しているので、日中関係が悪化したままでは双方の製造業が共倒れ
・中国政府系ファンドの敵対的投げ売りのリスク〜撤退する企業の株は売るぞ!日本国債もだ!
・日本の貿易赤字は原発停止(原油・LNG価格の高止まり)・欧州債務危機(輸出減)・日中関係悪化(輸出減)により長期化する可能性が高い
・円安が進めば、円資産が敬遠される(特に1ドル120円以上になると危険)
・中国GDPに締める民間消費の割合が日米欧に比べて圧倒的に少ない(34%、日本は60%・インド50%)ので、ここを伸ばす経済転換で出来ないと先行きは極めて暗い
・どの国でも従属人口(14歳以下と65歳以上)比率が上昇に転ずれば、経済成長が自ずと鈍化する傾向
(日本は1990年代のはじめ、米国2008年、韓国2010年←このあたりでどの国も金融危機発生。中国は2015年)

第6章 すでに始まっている日中スパイ戦争ー諜報大国・中国vsスパイ天国・日本
・中国が地政学的に見てそろそろ限界に来ていることは間違いない。石油だけでなく、水の不足という大きな問題を抱えている。中国がこのまま大きくなり続けることは不可能であろう(ヘンリー・キッシンジャーの言葉)
・「上海スキャンダル
>上海領事館のH領事が事件の中心とされる中国人女性と出会ったいきさつが交通事故

幸せの時間 ドラマノベライズ 上
2011年2月報道:台湾での中国スパイ事件
・一般人にとってのひとごとではないハニートラップ(中国社会は官民問わず、接待による交流促進が主流)
・紹介された女性と不適切な関係は絶対にもってはならない(売春は重罪なので、風俗店もアウト)
・撮影禁止区域もかなりあるので、写真撮影も十分に注意
・対日工作には日本人もかなり関わっている
・情報漏えいリスクにはもっと敏感になるべき

第7章 侵略されている日本列島ー見えない占領
・握り込めたこぶしでは、握手はできない(ミハエル・ゴルバチョフの言葉)
六韜
〜中国の代表的な兵法書で、武経七書の一つ。このうちの『三略』と併称される。「韜」は剣や弓などを入れる袋の意味である。「文韜」「武韜」「龍韜」「虎韜」「豹韜」「犬韜」の6巻60編から成り、全編が太公望呂尚が周の文王・武王に兵学を指南する設定で構成されている[1]。中でも「虎の巻」は、兵法の極意として慣用句にもなっている。

・「文伐」〜戦わずして敵を滅ぼす12の方法
第一は、相手の欲するままに要求を聞き入れてやれば、やがて驕りの心が生じ、必ずや墓穴を掘るようなことをしでかします。
第二は、敵国の寵臣を手なずけて、君主と権力を二分させるのです。
第三は、側近の者に賄賂を贈って、しっかりとかれらの心をとらえるのです。
第四は、相手国の君主に珠玉を贈り美人を献じ、女に溺れて政治を忘れるように仕向けたうえ、下手に出て、相手の言いなりになって調子を合わせるのです。
第五は、相手国の忠臣を厚遇し、君主への贈物は減らして、相手の結束に楔を打ち込むのです。
第六は、相手国の内臣を懐柔し、外臣を離間するのです。
第七は、相手国の野心を封じこめるために、厚く賄賂を贈って寵臣を買収し、利益で釣って職責を怠るように仕向けるのです。
第八は、相手国の君主に重宝を贈って、わが方を信頼するようにさせ、わが方に協力させるように仕向けるのです。
第九は、相手国の君主を褒め上げていい気持ちにさせ、手も足も出ないふりをして安心させ、政治を怠るように仕向けます。
第十は、謙虚な態度で相手国の君主に仕えて心をつかみ、頼りになる味方だと思わせるのです。
第十一は、相手国の有能な臣下に、内密に高い地位を約束し、重宝を贈って手なずけ、わが方に肩入れする人
間を増やすのです。
第十二は、相手国の乱臣を手なずけて君主の心を惑わし、美女や歌舞団を送って関心をそちらに向けさせるのです。
Akinopapaのあくび「六韜 【第十五 文伐篇】」から引用)
・日本の土地が次々と中国のものになっている
〜住宅以外にもニセコ、富士山・箱根周辺の観光地などへも触手
五島列島・福江島三井楽の柏崎(航空自衛隊レーダー基地)

北海道奥尻島

・そのほか、自衛隊の拠点近辺の土地のみならず、水源地・森林など。日本には外国人の土地売買を規制する法律や土地とそこの資源の利用とを分けて規制する法律がない
〜やっと、条例レベルでの対応が始まったところ

日本の地下水が危ない
新潟市内の中国領事館移転計画〜領事館内はれっきとした中国領土
・中国は外国人に土地を売らないのだから、米国のように互恵主義に基づいて、日本でも規制をすればいいだけのこと
・日本に揺さぶりをかけ、言いなりすることで政治的・外交的に得られる利益>>>>(中国資本所有の)日本国債暴落による経済的損失
・中国はカネになるものは何でも買う
・知的財産権に対する理解が低い〜物を盗むのは悪とは思っていても、アイデアを盗むのは悪とは思っていないパクリ文化&海外ブランドが中国に進出する前に国内商標権登録
・中国への依存度〜水産品輸入の18%、農産物10%(おもに和食素材)。衣類は85%以上

第8章 国家とは何か、外交とは何かー戦後日本の総決算
・政治は地を流さない戦争であり、戦争は血を流す政治である。無抵抗は我々には命取りになる。我々の目標は敵に抵抗させないことだ(毛沢東の言葉)
・厭戦平和主義者が戦争を招く〜「戦争反対」と口だけで言っていてもダメ
・日本の古今東西例のない国防の義務の欠落
・「平和を愛する諸国民の正義・公正に信頼」(現行日本国前文)する危うさ
・「日本再生戦略」には敵がいない。敵が見えてこなければ「戦略」は見えてこない
・「国のために戦う」のは日本以外ではあたりまえ
・絶対に武力を行使しない完全平和主義とは、戦争前から相手の言いなりになること

第9章 日中激突の裏に潜む巨大トレンドー八〇〇年周期と覇権の移行
・我々は西側諸国と話し合いをすることは何もない。武力をもって彼らを打ち破ればよいのだ。核戦争になっても別に構わない。(中略)半分が死んでも後の半分が残る。(中略)我々は一体何を恐るのだろうか(毛沢東の言葉)
文明の800年周期発見者:故・村田 節氏

文明と経済の衝突
・2000年あたりを境に西洋と東洋が逆転(西暦400年頃にはゲルマン民族大移動でローマ帝国没落とペルシャ文明勃興、1200年頃には十字軍からの西洋ルネッサンス)
・ワンサイクルが1600年(準備の冬・生成・幼年→芽を伸ばす春・発展・少年→開花する夏・繁栄・青年→実りの秋・衰退・荘老年)を繰り返している
・21世紀は文明の交代期、混乱の真っ只中
・民族大移動の背景には気象変動(食糧危機)
・覇権移行のパターン:旧帝国の力が徐々に衰える→新興大国がのし上がってくる→新興大国でバブルが膨張してはじける→大不況に見舞われる→10〜30年のバブル後遺症に見舞われる→やがてそれを乗り越えて、次の覇権大国へとのし上がっていく
・上り調子のときほど、人は浮き足立って魅力的な話にすぐ飛びついてしまい、墓穴を掘る
・覇権は西進する(アメリカの次は90%の確率で中国)〜イギリスからアメリカへの覇権移行の過程で生じた「第一次世界大戦」「世界大恐慌」「第二次世界大戦」

エピローグ 日本という国のあり方そのものが問われているーこのままでは、この国は必ず亡びる!!
・習近平の新体制は、日本や米国に対し軍事的・経済的により強硬に傾斜と予想する。繰り返すが、人民解放軍は中国国民を守る軍隊ではない。中国共産党を守る軍である。(中略)尖閣問題で共産党のメンツを潰されたわけだから、日本に対し、当面融和はないと考えるのが妥当。むしろ、一触即発の緊張状態がもっと続くだろう(海外在住の日本人金融関係者)
・「厄介な隣人」と「自分たちの愚かな政府」−この狭間で私たちはどう生き残っていったらよいのか。

そして、自分(第二海援隊)の商売の宣伝でこの本は終わる(笑)

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と当ブログの書評エントリーは通常パターンならここで終わりとするところ、今回はまた昨日の交流戦の件に戻って、井川さんが古巣阪神相手に勝ち投手になってもあんまり悔しくないなあ

新入団の高山にも一発が出たし渡辺も復活したし何よりも巨人もお付き合いしてるし…
画像の阪神の新井さんユニの人はセは阪神、パはオリックスを応援する人なんでしょうね。檻ユニの多数派は、パはオリックス、セは阪神応援とはならないようですが…
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さらに、純パ系のオリックスファンからすれば、南海と近鉄がなくなったのは関西マスゴミが阪神偏重だったせいと思っているという因縁も?
こういうファンの深層心理がチームにも影響しているでしょうかね?
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日本シリーズでも似たような傾向だし…
今年の日本シリーズは巨人と日ハムどっちを応援しますか?そして、普段はセ、パどちらのチームを応援してますか?(2009年)
2010年の日本シリーズは中日とロッテどっちを応援しますか?そして、普段はセ、パどちらのチームを応援してますか?
今年の日本シリーズはホークスと中日どっちを応援しますか?そして、普段はセ、パどちらのチームを応援してますか?(2011年)
今年の日本シリーズは巨人と日ハムどっちを応援しますか?そして、普段はセ、パどちらのチームを応援してますか?(2012年)


薫風号 プロ野球2013セ・パ交流戦プログラム 2013年6月号


posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 05:48 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(3) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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【阪神】オリックスに惜敗&明日、観戦します
Excerpt: (京セラドーム大阪) 阪   神001 002 000=3 オリックス102 010 00X=4 <投手> (神)メッセンジャー−渡辺−加藤−鶴−筒井 (オ)井川−比嘉−佐藤達−平野佳 ○井川1勝..
Weblog: FUKUHIROのブログ・其の参
Tracked: 2013-06-01 08:31

メッセンジャー踏ん張れず3連敗
Excerpt: 井川と公式戦で初対戦。古巣登板と言ったところで、レギュラー陣で一緒にプレーをしたのは鳥谷だけ。井川自身も変化球投手に変わってしまったので、実質初物と当たるようなもの。まさか阪神時代の井川のデータで対策..
Weblog: 虎談巷説 阪神タイガース的日常
Tracked: 2013-06-01 10:50

あれ?これから金曜は不勝神話?
Excerpt: ■2013.05.31 @京セラドーム大阪         123 456 789 計  タイガース  001 002 000 3 ―――――――――――――――――――――  バファロー..
Weblog: 虎に、酔う。 by三重版
Tracked: 2013-06-02 08:31
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