2009年10月01日

9/30 阪神7−1ヤクルト〜3連戦勝ち越しで3位浮上+立浪選手引退試合

日曜日の井上一樹選手引退試合に引き続き、立浪選手引退試合も本人はスタメンで3安打打つものの中日が負け
去年自分が生で見た西武高木浩之選手、横浜川村丈夫投手の引退試合も試合はホームの方が負けてるんですけど、相手側にもセレモニーに気持ち良く参加させるため?
それにしても、地元のCBCは立浪さんの最終打席を途中で中継終了しちゃったらしいし、BS-TBSも試合後の引退セレモニーで桑田と清原が出てきたところで番組糸冬って、システム的に時間がきたらCMに自動切り替えになっているんでしょうが、もう少し融通利かせられませんかね?すぐ後のCMの印象度は明らかに悪くなることは間違いないんだしね。⇒「正解はCMのあと」は逆効果 視聴者86%「不愉快」(asahi.com)
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もっとも、引退試合をさせてもらう選手は幸せですよ。そういう機会も与えらないまま、人知れずいなくなっている選手の方が多数派でしょうし・・・
野球ヤクルト−阪神 21回戦(ヤクルト12勝9敗、神宮)
神|100 000 204|7
ヤ|000 000 001|1
1表:金本の適時打で1点先制
7表:ブラゼルの2ランで加点
9表:金本・新井の適時打、柴田の犠飛で計4点
9裏:青木の適時打で1点
【投手】
(神)能見、アッチソン、藤川−狩野、矢野
(ヤ)ユウキ、押本、五十嵐、橋本−川本
【責任投手】
(勝)能見27試合12勝9敗
(S)藤川48試合5勝3敗25S
(敗)ユウキ18試合5勝6敗
【本塁打】
(神)ブラゼル15号2ラン(7回、ユウキ)
戦評
阪神は初回に金本の適時打で1点を先制。7回表にブラゼルの2ランでリードを広げると、9回には4連打などで4点を追加し試合を決めた。先発・能見は6回途中を無失点に抑え今季12勝目。敗れたヤクルトは阪神を上回る12安打を放ちながら、1得点と拙攻が響き4位陥落。
<試合時間>3時間27分
<観衆>とっつあんさんEagles fly freeさんはじめ17252人

この3連戦、できれば続きを読む
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 06:33 | ☁ | Comment(1) | TrackBack(6) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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