2009年08月25日

8/24 第91回全国高校野球選手権は中京大中京が優勝!日本文理も9回2アウトからよう粘った!+α

結局、上杉は天下を取れずorz 織田・羽柴・徳川の尾張系が天下を取ったんですものねwww ともあれ、中京大中京は1回戦の龍谷大平安戦を生で見たし日本文理は大阪で同じホテルに泊まってたし、どっちも今年ののだま観戦旅行関係画像が使えて良かったです。
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祝優勝中京大中京.jpg←8/12甲子園で管理人が撮影した画像にテキスト付加
中京大中京が優勝 43年ぶり、最多7度目 夏の甲子園(asahi.com)
第91回全国高校野球選手権大会(朝日新聞社、日本高校野球連盟主催)は24日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で決勝があり、尾張織田・羽柴・徳川の末裔中京大中京(愛知)が10―9で越後上杉の末裔日本文理(新潟)を下し、66年の48回大会以来、43年ぶり7度目の優勝を果たした。7度の全国制覇は史上最多。
 中京大中京は6回、打者11人を送る猛攻で一挙6点を勝ち越した。持ち前の強打を発揮し、昨夏優勝の大阪桐蔭に続き決勝での毎回安打を記録した。日本文理も9回2死から5点をかえす猛反撃を見せたが、あと1点届かなかった。
 入場者数は満員の(河村たかし名古屋市長@三アルりさふぇるなんですさん@一アルはじめ)4万7千人で、大会通算は昨夏に続いて80万人を超えた。
(注:管理人は昨年は1名、今年は3名(8/11は内外野両方行っている)にカウント?)

スコア
日本文理  011 000 115|9
中京大中京 200 006 20X|10
<投手>
日本文理:伊藤
中京大中京:堂林、森本、堂林、森本
本塁打:堂林(中京大中京・初回2ラン)、高橋隼(日本文理・3回ソロ)

午前中には西の方の用事を済ませ、東の方での用事は続きを読む
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 05:55 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(11) | 野球全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

増田悦佐「格差社会論はウソである」

全410ページと厚い上、字も小さいので途中で読了を諦めましたけど何か。。。
本増田悦佐「格差社会論はウソである」(PHP)
内容紹介
メディアには、雇用不安、ワーキングプア、非正規社員・派遣の問題、
生活保護も受けられない困窮生活者の問題など、「格差社会」問題と称する情報が、あまた流されており、書店に行けば、「格差社会論」の本が、所狭しと並べられている。
しかし、本当にそうなのだろうか? メディアにあふれる情報をそのまま信じても良いものか?
本書では、断じてそのような情報を鵜呑みにすべきではないとする著者が、決然たる筆で、世の中に反論を放つ。なぜならば、「良いところ、悪いところを総合的に判断すれば、日本は間違いなく今の時点で世界一よい国だと思う。さらに、国民全体に勤勉さを尊ぶ勤労倫理や、『昨日より今日、今日より明日のほうがよい社会であってほしい』と願う健全な成長志向が浸透しているから、この国はもっとすばらしい国になれる」と、本書によって確信できるからだ。
「日本の未来は暗い」と思わされている人々必読の、現代日本を見る正しい視点!

目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 泥沼への一里塚か、すばらしい国への叱咤激励か
第2章 魔女狩りは、やめよう
第3章 政治は多数決、経済は少数決の世界
第4章 世界一平等化圧力の高い国
第5章 不安で自信のない子どもたちだからこそ、未来を託せる
第6章 「戦略なき漂流国家」と「ダボハゼ型事業ポートフォリオ」こそ理想の姿
第7章 死にいたる自己憐憫に陥ってはいけない

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
増田悦佐(マスダエツスケ)
1949年、東京都に生まれる。一橋大学大学院経済学研究科修了後、ジョンズ・ホプキンス大学大学院で歴史学・経済学の博士課程修了。ニューヨーク州立大学助教授を経て、外資系証券会社数社で、建設・住宅・不動産担当アナリストをつとめる。現在、(株)ジパング経営企画室シニアアナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ていねいに読もうとすると、第2章あたり続きを読む
posted by スーパーサウスポーあさちゃん。 at 00:00 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 読書記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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